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授業科目名 学部入門ゼミ
時間割番号 EEC101 F
担当教員名 関口 浩文/小島 千か/木島 章文/平野 千枝子/安藤 大輔/加藤 朋之/井坂 健一郎/栗田 真司/大内 邦靖/新野 貴則/武末 裕子/池山 洋子/金澤 翔一/堀口 文/河野 久寿
開講学期・曜日・時限 前期・金・V 単位数 2
<対象学生>
教育学部 芸術身体教育コース 1年生
<授業の目的>
大学での生活・学習生活を安全に送る知識と技能を習得し,一般教養を含めた大学でのより高度な専門的知識を修得する.そのための課題遂行と成果物の提出に要求される情報収集と解読技能を研鑽しする.一連の活動の中で,情報を適切に活用する力(情報),論理的かつ柔軟に思考する力(思考),多様な人々と調和する力(調和),共創により問題を解決する力(共創),より良く生きるための力(福利)を研鑽する。これらは山梨大学の学位授与方針(ディプロマポリシー)に沿う目標である。
<本授業科目による獲得・涵養が特に期待されるコンピテンシー>(能力・資質)
教育学部向け
記号コンピテンシー(能力・資質) 
A専門人や社会への関心日本や世界、自然に関する広い教養を身につけている。
B持続的変態力教師として学び続ける意志と課題探求力を身につけている。
<到達目標>  到達目標とは
目標NO説明コンピテンシーとの対応
教育
1各専門分野の学習方法を体得する。A
2研究的学習の能力を養う。B
<成績評価の方法>
目標No割合評価の観点
170%専門分野の学習方法が体得できている。
230%研究的学習の能力が身についている。
合計100% 
<授業の方法>
授業は資料検索と分析・実技k実習・議論等多様な形式で、研究的学習の能力を養う。実施にあたってはAIや翻訳機を活用して購読した外国語論文の知識を自らの身体教育経験に当てはめ,論理的かつ柔軟な思考を以て,よりよく生きるための技能や知識を教員・受講生間で共有する.これは山梨大学の教育課程編成・実施方針(カリキュラムポリシー)に準じた方法である。
<受講に際して・学生へのメッセージ>
芸術身体教育コース各分野のアウトラインを知り、早く学習に慣れて下さい。
<テキスト>
(未登録)
<参考書>
(未登録)
<授業計画の概要>
1タイトル1. 教員の研究紹介と大学における学習の概要
事前学習
事後学習
特になし
授業内容教員の研究紹介と大学における学習の概要
2タイトル2. 芸術身体教育コース各分野の概要
事前学習
事後学習
特になし
授業内容芸術身体教育コース各分野の概要
3タイトル3. 芸術身体教育コース各分野の研究の方法
事前学習
事後学習
特になし
授業内容芸術身体教育コース各分野の研究の方法
4タイトル4. 音楽科教育、美術科教育、体育科教育それぞれの研究についての目標
事前学習
事後学習
特になし
授業内容音楽科教育、美術科教育、体育科教育それぞれの研究についての目標
5タイトル5.音楽科教育、美術科教育、体育科教育それぞれの研究についての方法
事前学習
事後学習
特になし
授業内容音楽科教育、美術科教育、体育科教育それぞれの研究についての方法
6タイトル6.音楽科教育、美術科教育、体育科教育それぞれの研究についての実践
事前学習
事後学習
特になし
授業内容音楽科教育、美術科教育、体育科教育それぞれの研究についての実践
7タイトル7. 理論と実技についての目標
事前学習
事後学習
特になし
授業内容理論と実技についての目標
8タイトル8. 理論と実技についての方法
事前学習
事後学習
特になし
授業内容理論と実技についての方法
9タイトル9.理論と実技についての実践
事前学習
事後学習
特になし
授業内容理論と実技についての実践
10タイトル10. 実技各分野における教育の目標
事前学習
事後学習
特になし
授業内容実技各分野における教育の目標
11タイトル11. 実技各分野における教育の方法
事前学習
事後学習
特になし
授業内容実技各分野における教育の方法
12タイトル12.実技各分野における教育の実践
事前学習
事後学習
特になし
授業内容実技各分野における教育の実践
13タイトル13.実技各分野における教育の実践2
事前学習
事後学習
特になし
授業内容実技各分野における教育の実践2
14タイトル14.討論と総括 
事前学習
事後学習
特になし
授業内容討論と総括
15タイトル15.山梨大学教育学部でのこれからの学びに向けて
事前学習
事後学習
事前:入学してからの4ヶ月間を振り返り、山梨大学教育学部での学びについて、疑問点を列挙しておく。
事後:山梨大学教育学部でのこれからの学びを展望し、自己の課題について考える。
授業内容山梨大学教育学部の特長、教職の魅力、教育学部における4年間の学修に向けた展望。この回は、1年生全員に対する共通授業として実施される。
<前年度授業に対する改善要望等への対応>
概ね学生の要望に応えているため、今年度も昨年度同様の授業内容とする。
<備考>
(未登録)