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授業科目名 e-ラーニングI
時間割番号 CET101
担当教員名 田中 武夫
開講学期・曜日・時限 前期・水・V 単位数 1
<対象学生>
(未登録)
<授業の目的>
アルク・ネットアカデミーの練習問題を通じて、受講者各自が主体的に独自で英語学習に取り組み、一般教養レベルの内容について英語で聞く力、読む力、そして語彙力を身につける。
<本授業科目による獲得・涵養が特に期待されるコンピテンシー>(能力・資質)
全学共通教育科目向け
記号コンピテンシー(能力・資質)説明 
A共通教養異文化理解と外国語リテラシー自文化と異文化に対する知識と理解を基に、自己や社会のあり方について相対的視点から意見を述べることができる。
「英語」で自らの専攻分野の内容を理解し、その内容について簡単に表現することができる。
「ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語」で基礎的な内容について読み書き、口頭でのやりとり・意思疎通ができる。
B汎用能力1・コミュニケーションスキル読解力情報の正確さや分析の妥当性などについて吟味しながら学術的な文献を読むことができる。
<到達目標>  到達目標とは
目標NO説明コンピテンシーとの対応
共通
1自文化と異文化に対する知識と理解を基に、自己や社会のあり方について相対的視点から意見を述べることができる。A
2100語程度の自然な速さの英語を聴いたり、400-600語程度の英文を読んだりして、その要点を正確に理解できる。B
<成績評価の方法>
目標No割合評価の観点
140%期末試験50点,小テスト30点,指定されたユニットの学習状況20点
260%期末試験50点,小テスト30点,指定されたユニットの学習状況20点
合計100% 
<授業の方法>
ユニットの学習、小テストは各自がコンピュータが使える場所において、規定のスケジュールにしたがって行う(オンデマンド型授業)。学習に関する質問は、CNSメッセージを使って行うことができる。最初のガイダンス(第1回)にて規定のスケジュールについて説明する。
詳しい学習スケジュールは、ガイダンスの時に配付します。
◆◆注意◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
前期にE-ラーニングIの履修を希望する人は、履修登録を行ってください。CNSを通して履修登録者にガイダンス日時および開催場所のお知らせをします。
<受講に際して・学生へのメッセージ>
各ユニットの本文を暗記するくらいまで繰り返し学習するようにしてください。

2016年度より、e-ラーニングIとe-ラーニングIIはペアで登録されるが、前期にe-ラーニングIの単位を取得できなかった場合、e-ラーニングIIの登録は自動的に削除される。
<テキスト>
  1. とくになし
<参考書>
  1. とくになし
<授業計画の概要>
1タイトルガイダンス
事前学習
事後学習
授業前にシラバスを確認し、その構成を理解する。
授業後にガイダンスの説明に沿って次回からの授業の準備ができるか確認する。
授業内容授業の進め方や成績評価の方法等について理解する。
2タイトル第1週課題 アメリカにも桜の木が どう行けばよいのでしょう? be動詞の使い方
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
3タイトル第2週課題 お願いがあるの 虹は何色? 一般動詞の使い方
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
4タイトル第3週課題 ドーナツをください エベレスト登頂に成功した2人 平叙文と否定文の形
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
5タイトル第4週課題 ホテルにチェックイン 社会人1年生 否定文と否定疑問文の形
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
6タイトル第5週課題 旧友に再会 売上アップのチャンス 5W1Hを使った疑問文の形
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
7タイトル第6週課題 両親へのプレゼント 「国民総幸福量」の国 willとbe going toの使い方
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
8タイトル第7週課題 本日の天気は 私のモノなのに! 3つの時制(現在・過去・未来)
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
9タイトル第8週課題 具合が悪いんです  送別会のお知らせ 進行形の使い方
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
10タイトル第9週課題 夫婦で買い物 はじめまして 助動詞の使い方(1)
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
11タイトル第10週課題 コロンビア大学へようこそ テディのおじいちゃん 助動詞の使い方(2)
事前学習
事後学習
授業前に,指定したユニットに関連する文法事項について予習を行う。
授業後に,練習問題で取り組んだユニットに関する小テストに取り組む。
授業内容授業前の予習で得た知識・技能をもとに,練習問題に取り組む。
12タイトル総括評価・まとめ
事前学習
事後学習
授業前に,アルク・ネットアカデミーを通して学習したことを理解・習得できているか確認し,試験に備える。
授業後に,授業内の解説を復習して試験を振り返り,到達目標の達成度について自己評価する。
授業内容授業の前半で第1回~第14回までの学習内容に関して総括評価のための試験を実施する。授業の後半でその解説を行う。
<JABEEプログラムの学習・教育目標との対応>
《土木環境工学科》
(J) 論理的な表現・伝達能力
 コミュニケーション能力を有し、論理的に表現することができる。
<備考>
(未登録)