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授業科目名
担当教員
インターンシップI
教育主任
時間割番号
単位数
コース
履修年次
期別
曜日
時限
TAM220 1 (未登録) 2,3,4 集中 (未登録) (未登録)
[概要]
インターンシップは、学生が在学中に、自分の専門や将来に関連した就業体験を持つことによって、自らの適性、能力などについて考える機会を与えようとするものである。春期、夏期などの長期休暇を利用して、学生の受け入れを希望する企業の中から希望の企業を選択して応募する。期間は1週間以上とする。実際に、企業活動の現場を体験することにより、机上の勉強からだけでは学べない多くのことを学んだり、生産活動と大学で学ぶ学問との関連をより深く理解することが本科目の目標である。
[具体的な達成目標]
就業体験をする.
社会人の仕事と大学での授業との相違をイメージできる.
社会での仕事と大学での学習内容との関連性をつかむことができる.
[必要知識・準備]
 一般に、特別の準備は必要ないが、企業で実習を体験するのであるから,基礎的な専門科目は理解しておく.企業によっては準備が必要な場合もあるので、応募要領をよく読むこと。
[評価方法・評価基準]
No評価項目割合評価の観点
1受講態度 80  %生産活動と大学で学ぶ学問との関連をより深く理解する能力 
2発表/表現等 20  %発表能力や表現能力 
[教科書]
(未登録)
[参考書]
(未登録)
[講義項目]
1.インターンシップ受け入れ企業の担当者からの与えられた指示に従う.
2.5日以上の実習を行う.
3.終了後にレポートを提出し、学科のインターンシップ発表会で実習内容を発表する.
[教育方法]
1.インターンシップ受入れ企業の担当者の指示に従って実習を行う。
2.企業での実習内容を毎日入念にメモをとり、終了後にレポートをまとめる時の参考にする.
[JABEEプログラムの学習・教育目標との対応]
(未登録)
[その他]
(未登録)