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授業科目名 フランス語中級II(総合)
時間割番号 CFM203A
担当教員名 森田 秀二
開講学期・曜日・時限 後期・火・I 単位数 2
<対象学生>
(未登録)
<授業の目的>
文法事項をベースに日常生活で使われる身近な基本表現をおさらいし、フランス語の初級文法の知識を完成させる。「聞く」「話す」「読む」「書く」力を養う種々の練習問題に取り組み、フランス語、フランス文化の知識を発展させる。
<到達目標>  到達目標とは
No重要度目標詳細
1能力と技能フランス語の基本的文法を確実なものにし、あわせて、話したり、読んだり、書いたりするのに必要なフランス語表現を一通り身につける。
<授業の方法>
演習形式。話す、読む、書く作業を中心に、使えるフランス語を学ぶ。途中幾度かの小テストを行う。
<成績評価の方法>
No評価項目割合評価の観点
1試験:期末期 40  %知識の定着を問う。 
2小テスト/レポート 40  %知識の定着をねらう。 
3受講態度 20  %日常的勉学努力を見る。 
<受講に際して・学生へのメッセージ>
授業への積極的な参加を期待します。
分からないことがある、興味のある点についてもっと知りたいなど、何でも聞いてください。
<テキスト>
  1. 澤田直ほか, ヴレマン, 三修社, ISBN:978-4-384-23209-7
<参考書>
(未登録)
<授業計画の概要>
1) La philosophie pour tous
2) La philosophie pour tous
3) Les nouvelles familles
4) Les nouvelles familles
5) La politique environnementale
6) La politique environnementale
7) Le bricolage
8) Le bricolage
9) La folie des soldes
10) La folie des soldes
11) Le droit de grève
12) Le droit de grève
13) Il était une fois le cinéma
14) Il était une fois le cinéma
15) 期末試験、まとめ
<JABEEプログラムの学習・教育目標との対応>
《土木環境工学科》
A.技術者の責務の自覚
 土木環境技術が人間社会や自然環境の変化に及ぼす効果・影響を理解し、自然と調和した人類の持続的発展のために土木環境技術者が果たすべき責務を自覚する。