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授業科目名 運動遊び
分類・系統健康福祉 心身・芸術系
時間割番号 CAH018
担当教員名 沢木 綾子
開講学期・曜日・時限 後期・金・III 単位数 2
<対象学生>
(未登録)
<授業の目的>
遊びの大切さ、コミュニケーションの意義、運動を通してその必要性を学ぶ
<到達目標>  到達目標とは
No重要度目標詳細
1知識と視野遊びの歴史的変遷と今日的意義を理解する
<授業の方法>
体育館で、遊びを通した「運動の出来る服装」で参加すること。
<成績評価の方法>
No評価項目割合評価の観点
1受講態度 60  %授業への積極的な態度 
2発表/表現等 40  %発表の工夫と積極性 
<受講に際して・学生へのメッセージ>
(未登録)
<テキスト>
(未登録)
<参考書>
(未登録)
<授業計画の概要>
1.「遊び」とは何か?
2.幼児期の遊びの意義 
3.発達段階に応じた遊び
4.床を使った運動遊び
5.手遊びと運動能力について
6.道具を使った遊び
7.「遊び」「運動」と「スポーツ」の違い
8.遊びと「コミュニケーション能力」について
9.グループ遊び
10.遊びの伝え方
11.スポーツにおける遊びの意義
12.運動能力と遊びの関係について
13.遊べる力(能力)を考える
14.楽しさと運動遊び
15.運動遊びの意義、総括 まとめ
<JABEEプログラムの学習・教育目標との対応>
《土木環境工学科》
A.技術者の責務の自覚
 土木環境技術が人間社会や自然環境の変化に及ぼす効果・影響を理解し、自然と調和した人類の持続的発展のために土木環境技術者が果たすべき責務を自覚する。