山梨大学電子シラバス>検索結果一覧>授業データ



授業科目名
担当教員
循環システム実習
全教員
時間割番号
単位数
コース
履修年次
期別
曜日
時限
286020 1 J 3 後期 IV
[概要]
循環システム工学科の卒業論文を修得する前に、予備的な学習として循環システム工学科で扱っている研究内容を学ぶ。具体的な実習方法として、循環システム工学科の担当の教員からそれぞれの課題毎に直接指導を受けることによって、研究の位置づけやその内容を把握し、卒業論文の課題の選択に利用するとともに、広い範囲のテーマを知ることによって研究課題の多様性とそのアプローチの方法を修得する。
[具体的な達成目標]
各担当教員の研究に触れ,卒業論文にとりかかる基礎を作る.
[必要知識・準備]
この科目の履修に先立ち、3年後期開始時において研究室配属を決定する。この配属は原則として4年次の卒業論文まで継続するので、3年後期開始までの間に各教員を直接訪問するなどして、自分が学びたい内容に最も近い研究室を見極めておくことが重要である。
[評価方法・評価基準]
各教員ごとに、実習への参加度や報告内容等に基づいて評価を行う。
[教科書]
  1. 必要に応じて各教員から指示される。
[参考書]
  1. 必要に応じて各教官から指示される。
[講義項目]
各教員ごとに異なる。詳細を事前に知りたい場合は、各教員に直接問い合わせること。
[教育方法]
(未登録)
[JABEEプログラムの学習・教育目標との対応]
(未登録)
[その他]
(未登録)